木造りの宿 橋津屋 別邸月代

朝の街並みに溶け込む石州瓦の大屋根と格子が外観の特徴です。
石州瓦の色は、橋津屋が江戸時代に創業した際、実際に三朝に敷かれていた同じ赤色に再現したものです。
また内装は、外観とは対照的にモダンな内部空間としました。お庭を楽しむ寝室とリビング、高い天井、贅沢な洗面浴室空間など、温泉リゾートと呼ぶに相応しいスペックが盛り込まれています。
辺りが暗やんでくる頃からの間接照明や行灯などの光の演出もお楽しみ頂けるかと思います。


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